お知らせ

2018/07/17 中小企業向けのストレスチェック運用についてとても参考になる記事をご紹介します。【中小企業における「ストレスチェック」のより良い運用と活用を考える】

2017年9月、 日経Goodayコラムに当協会取引先の株式会社ネオシステムのEAP事業部長である宮川浩一様の記事が投稿されました。

 

メンタルヘルス対策の取組みとして、0次予防、1次予防、2次予防、3次予防という考え方があります。

0次予防

職場の生産性向上、人財能力開発、組織開発で、セルフ・キャリアドックやキャリアコンサルティングも該当し、メンタルヘルス不調者の発現を抑える。

1次予防

未然防止、不調者発生予防で、ストレスチェックも該当する。

2次予防

早期発見と早期対処

3次予防

職場復帰と再発防止
 

中小企業向けのストレスチェック運用の内容で、とても参考になる内容なので、2017年9月の投稿分ですがご案内いたします。

【中小企業における「ストレスチェック」のより良い運用と活用を考える】
(【前編】「ストレスチェック」はどう役立てるかを考えながら進める!)

http://gooday.nikkei.co.jp/atcl/report/14/093000039/090100150/

ただ実施することが目的ではなく今後どう役に立てるのかという視点が必要

紙ベースのストレスチェックはリスクや負荷が大きい

エクセルでできる集団分析もある

メンタルヘルスの悪化は企業の業績にも悪影響

産業医にとってもストレスチェックは一大事だった

高ストレス者面接の内容は4パターン

ストレスチェックはメンタル不調者の早期発見に有効

 

 

 

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※デモ版の内容は製品版と同じ質問項目になります。尚、ストレスチェックシステムは株式会社ネオシステムの『NextEAP M1』を使用しております。

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